コロナ対策特設ページ

成田空港 ハイヤー/タクシー
コロナ対策特設ページ

当社の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策、
成田空港へのお迎え方法等詳しくご説明いたします。

厚生労働省

厚生労働省のホームページで基準を満たす
ハイヤー会社として紹介されました。

詳しくはコチラ

成田アニメデッキ特集!

成田アニメデッキ

成田空港第二ターミナル北(B)側の到着ロビーを出ると2Fから物凄いオーラを放った視線に気づきます。

振り向けばそこには等身大のガンダムの顔!


そのガンダムの隣に”成田アニメデッキ”があります。


2019年11月にオープンし本来多くの脚光を浴びてお客様がご来場する予定だったはずが20年初頭、コロナの影響でモロに出鼻をくじかれた感じです。

実際成田空港に頻繁に出入りしている我々ハイヤー/タクシー会社も到着ロビー付近に、大大的に広告してあるポスターを発見するまでは、オリンピックの関係で外国の方を喜ばせるのにデカいガンダムを制作したのか。ぐらいにしか思っていませんでした。


実際足を運んでみるとアニメ別に区枠されていて商品も充実しています。
流石KADOKAWAが運営しているだけあってセンスのいい空間演出が構成されています。



ハイヤー/タクシーご乗車される前、又は降車後に是非訪問してみて下さい。



本文の参照は
ウィキペディア
ピクシブ百科事典様を参考にさせていただきました。

成田アニメロードを通ってみました!

成田アニメロード

成田アニメデッキ前のメインストリートがアニメロードと名づけられております。

壁一面にキャラクターがペイントしてあり、お子様連れやコアなファンの写真撮影スポットとして人気です☆

ラブライブ

ラブライブ

名探偵コナン

名探偵コナン

エヴァンゲリオン

エヴァンゲリオン

ソートアート・オンライン

ソートアート・オンライン

新劇の巨人

新劇の巨人




アニメロードのポスターは時期、イベントごとに更新されるようですので成田空港にお越しいただいた際は是非チェックしてみて下さい。

成田アニメデッキ入り口

入り口にはスタッフがいて検温とアルコール消毒を実施します。

色んな商品見て回りますからね、消毒は必須です。

PICK UP ITEM

入り口を抜けると現在のPICK UP ITEMが展示してあります!

店長おすすめの一品ですね☆

機動戦士ガンダムコーナー

ガンダムコーナー

一番メインで取り上げられているのが、ガンダムです。ガンプラが豊富に取り揃えられております。


日本のロボットアニメの歴史を大きく変えた歴史的なアニメ作品。

1979年に放送。富野喜幸(現・富野由悠季)が手がけたロボットアニメ。社会現象になり、「宇宙戦艦ヤマト」に続き第2次アニメブームを築いた。

現在でも機動戦士ガンダムの続編やその内容を受け継ぐ作品が出続けている。

ロボットアニメの古典的存在であり、スーパーロボットが活躍する一話完結型のロボットアニメがそれまでのメインストリームであった中で、重厚な人間関係やメカニック描写などを前面に押し出したリアルロボットアニメのジャンルを確立し、後の時代のあらゆる方向に多大な影響を及ぼした。

企画された経緯に宇宙戦艦ヤマトの人気があり、作風についてもヤマトや十五少年漂流記、宇宙の戦士などの影響が見受けられる。

放送当時は視聴率が振るわず、玩具もさっぱり売れず、玩具会社のクローバーがスポンサー降板を通告し全52話の放送予定を全43話へ短縮せざるを得なくなり、、あえなく打ち切りが決定してしまう。

後に再放送や口コミによって評価が高まり、その結果、劇中メカニックのプラモデル(ガンプラ)の発売や劇場版で大ヒットを飾り、続編『機動戦士Zガンダム』が製作されることとなった。

以来30年以上続く人気ロボットアニメシリーズの原点となり現在に至る。

ガンダムコーナー

ガンプラ1

ガンプラ2

ガンプラTシャツ

ガンプラ3

ドラゴンボールZ

ドラゴンボールZアイマスク

鳥山明の漫画『ドラゴンボール』「週刊少年ジャンプ」に連載されていた漫画(1984年~1995年)
原作とするテレビアニメ。1989年4月26日から1996年1月31日まで、アニメ『ドラゴンボール』の続編としてフジテレビ系列で毎週水曜日 19:00 - 19:30に放送された。


日本のみならず世界80カ国以上で放映された。フジテレビは子供達の楽しみも考え、水曜日のプロ野球中継を減らしていた。特に人造人間編の頃には、優勝決定などの重要な試合以外は本作を通常放送し、番組終了後の19時30分から野球中継する場合もあった。初代オープニングテーマ『CHA-LA HEAD-CHA-LA』も170万枚のヒットとなった。

●発行部数 1億6,000万以上
●10年間連続平均視聴率20%以上
●世界80カ国以上で放映(フランスでは最高視聴率87%を記録)




※WIKIより引用

ドラゴンボールZプラモデル

おそ松さん

おそ松さん

『シェーーー!!』で有名なおそ松くんのリニューアル版『おそ松さん』

赤塚不二夫が連載したギャグ漫画。
おそ松・カラ松・チョロ松・一松・十四松・トド松の六人六つ子兄弟の日常を描いたギャグ漫画。一応、主人公は彼ら六つ子だが、サブキャラである「シェー」で有名な出っ歯のイヤミ・チビでおでんが大好きなチビ太のほうが人気が高く、アニメ放送ではこの二人にお株を取られてしまっている印象が強い。

当初は全4話の短期集中掲載の予定であり、「ならハッチャけよう」と考えた赤塚が顔が全部同じ6つ子を主役(本来の予定なら12つ子にするつもりだったらしいが、流石に紙面に入り切らない為半分に削ったとの事)にした短編を製作したのがきっかけだった。
すると、これが予想以上にヒットした事から『週刊少年サンデー』で1962年から1967年にかけて連載する事になった。その後『週刊少年キング』や『コミックボンボン』にも掲載されている。



ピクシブ百科事典より

ウルトラマン

ウルトラマン

「ウルトラシリーズ」は円谷プロダクションが制作する、TBSが1966年(昭和41年)1月2日から円谷プロで制作・放送された、『空想科学特撮シリーズ』の総称。

『ウルトラQ』は、それまでは映画の中でしか見られなかったような巨大怪獣やSFストーリーがテレビで見られるようになったことで人気を呼んだが、今作は、人類の味方として戦う巨大ヒーロー、敵怪獣と戦う近未来的兵器・組織といった要素がさらに子供達の心を掴み大ヒット。
平均視聴率36.8%、最高視聴率42.8%という怪物的な記録を残した。




ピクシブ百科事典より

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