成田空港 ハイヤー/タクシー
コロナ対策特設ページ

当社の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策、
成田空港へのお迎え方法等詳しくご説明いたします。

厚生労働省のホームページで基準を満たす
ハイヤー会社として紹介されました。

詳しくはコチラ

成田空港 ハイヤー/タクシー ドライバーが行うコロナ対策の全てお見せします。

抗原検査を実施しています

コロナ対策と宣伝しているハイヤー/タクシー会社が多い中、詳細な対策方法を聞きたいという帰国者(入国者)様のご要望に答える為に、当社のコロナウイルス対策をなるべく詳細にお伝え致します。


●お客様をコロナウイルスに感染させない

●日本にコロナウイルスを持ち込ませない

●ドライバーも自分の家族を守るため絶対に感染しない



という全社員共通を理念を持ち日々業務に取り組んでおります。




【ドライバーのコロナ対策を動画でご視聴いただけます。】

成田空港ジャンボハイヤー/タクシー ドライバーが行うコロナ対策動画はこちら

①出社時に体温測定、対コロナ用アルコール消毒を必ず実施します

対コロナ対策

ドライバーが出勤したらまず点呼に向かいます。
運行管理者が体調面などの問診をした後体温測定に入ります。
各ドライバーごとに平温が登録してあります。

平温よりも高い者は別室にて直ぐ抗原検査に入ります。



当社では毎月抗原検査を実施しております。
今までで陽性反応がでたことはございません。
当然ですが、全ドライバーは陰性ですのでどうぞご安心下さい。


手袋、スーツなど衣類にも運行管理者がアルコール消毒液を吹きかけます。
マスクも毎日新品を着用させております。

②(1)タクシー/ハイヤー車両のアルコール消毒

アルコール消毒

■私物の消毒
ハイヤー/タクシー内にバック等私物を持ち込む際もアルコール消毒を施します。
携帯電話、小物など車内に持ち込む物全てにアルコール消毒液を吹きかけます。


■車内の消毒

手すり、シートベルト、ドアノブを消毒します。

②(2)タクシー/ハイヤー車両のアルコール消毒

ハイヤー車両のアルコール消毒

続いてビニールシート ルームランプ、養生のシーツ、座席、ドリンクホルダー等を消毒します。

飛沫が飛ぶ可能性があるあらゆる場所を一切手抜きなしで消毒しています。


これらの消毒は1組のお客様が降車する度に繰り返し施しております。

③コロナ対策ハイヤー/タクシー車両の換気について

運行中ハイヤー車両の空気の循環に関してはお客様からご要望が無い限り、基本的に外気を選択しています。

富里市周辺等、肥料の臭いが強い箇所やトンネル中など排気ガスがたまる部分においてはドライバーの判断で内気にする場合があります。

外気流を常にご希望の場合はドライバーまでお申しつけ下さい。



走行中窓を開けることも可能です。



運行終了後、安全な場所において換気を実施しております。
全ての扉を開放することで車内の空気を短時間で完全に入れ替えます。



④車内の空調に関して。【抗ウイルスフィルターを採用】

抗ウイルスフィルターを採用

外から取り込んだ空気は抗ウイルスフィルターを通ってろ過され車内には奇麗な空気が入ってきます。

当社が採用しているミニバンは運転席と後部座席とで吸気口と吹出し口が分かれております。

100%とは言えませんが抗菌カーテンが設置してありますのでドライバーとお客様が吸う空気は別々になります。


当社では抗ウイルスフィルターを採用しています、空気の循環に関してはこちらのページで詳しくご説明しております。

⑤毎月コロナウイルス用の抗原検査を実施

ドライバー、オペレーター、役員を含め会社が費用を負担し全従業員が毎月抗原検査を実施しております。

安心してお客様がお寛ぎいただけるよう最大限のコロナ対策を実施しております。


※成田空港ジャンボタクシー/ハイヤーで働く従業員で陽性の反応がでた事例はありません。


コロナ検査の結果はこちらのドライバー紹介ページをご覧ください。


感染拡大の長期化にも耐えうる体制を整備し、お客様、従業員とその家族の安全を第一に今後も取り組みを強化したいと考えております。

⑥ドライバーの健康管理を徹底

健康管理を徹底

免疫力が低下しないよう1日の労働時間を制限。
休日はなるべく体を動かし免疫力UPに繋がる生活を指導しております。

成田空港ジャンボタクシー/ハイヤー コロナ対策 まとめ

成田空港ジャンボタクシー/ハイヤードライバー

いかがでしたでしょうか。以上が当社(成田空港ジャンボタクシー/ハイヤー)のコロナウイルス対策の全てです。

今後もコロナ最前線の送迎を任されているという自負を胸に従業員一同気を引き締めて業務に従事致します。

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